料金
業務に合わせた料金。投資効果を重視。
Shipflowは、ワークフローの複雑さと処理量を主な基準とする継続的なプラットフォーム利用料をいただきます。合意した導入範囲の実装とシステム連携は利用料に含まれます。
料金プランを相談する料金を決める2つの要素
複雑さには、作業手順、判断ルール、システム接続、例外処理が含まれます。処理量は、AIオペレーターが扱う依頼、書類、問い合わせなどの件数です。
- 作業の計測単位と想定処理量を明確にします。
- 処理量に応じた料金区分を合意します。
- ニーズが変わった際は、料金を一緒に見直します。
お客様と一緒に作る提案
まず業務を理解し、対象範囲、料金、導入方法をご提案します。お客様のチームに確認いただき、ご意見を踏まえて調整してから最終化します。
提案で確認する内容
利用料だけでなく、提供内容、責任分担、契約条件を含めて検討します。
- AIオペレーター:対象作業、チーム、SOP、人による承認。
- システム連携:TMS、メール、交換データ、必要なアクセス権。
- 処理量:計測単位、合意した料金区分、継続利用料。
- 導入・運用:料金に含まれる実装と、合意範囲での監視、サポート、保守、変更手順。
- 成果:導入前の基準値、手作業時間、完了率、例外の指標。
実際の業務で投資効果を評価
導入前後で処理量、人の作業時間、修正を比較し、利用料と導入・運用に必要な社内工数を考慮します。余力の創出は、そのまま現金支出の削減ではありません。下記Dimercoの結果は、導入済み予約ワークフローの対象依頼に限定され、他社のROIを保証するものではありません。
よくある質問
Shipflowの料金体系は?
継続的なプラットフォーム利用料です。主にワークフローの複雑さと処理量に基づきます。
実装とシステム連携は含まれますか?
はい。合意した導入範囲の実装と連携は利用料に含まれます。対象ワークフロー、システム、実装範囲を提案で明確にします。
処理量が増えた場合は?
処理量に応じた料金区分を契約で定めます。ニーズの変化に合わせ、適切な区分と料金を一緒に見直します。適用条件は契約に従います。
1つの業務から始められますか?
はい。対象を絞って成果を確認し、拡大時に要件、処理量、料金を検討します。
ROIはどう評価しますか?
同等の業務で確認、例外処理、修正も含めた工数と総費用を比較します。顧客事例は財務的リターンを保証しません。
初回相談には何が必要ですか?
自動化したい業務、概算の処理量、利用システム、改善したい成果をご用意ください。詳細な仕様書は不要です。
最初のワークフローから
最初の自動化の機会を見つけましょう。
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